△△自動車(株)
2013年機械理工学専攻修了
△△自動車(株)
2013年機械理工学専攻修了
CHAPTER 01
従来の社会常識や、一般的な慣習に囚われることなく、多面的な視点で捉えていくことが大切だと考えています。「今までこうだったから、こうする。」というスタンスは、思考停止している状態ともいえるからです。ゼロベースでなぜそうなっているのかを考えて、納得の行く形で落とし込む。そういうアプローチを繰り返し、イノベーションを起こしていきたいと思っています。非常識ではなく、常識を疑うという姿勢を大事にしたいです。
CHAPTER 02
チームとして個々が切磋琢磨することを否定しているわけではありません。一人ひとりがそれぞれの持ち味を活かし、自分自身のレベルを上げていくことが大事ということです。人と比較するのではなく、自分との戦いを制したものが誰も到達できない境地にたどり着けると考えているからです。自分の強みを見つけるためには、何にでも挑戦してみる姿勢が大切です。失敗を恐れず、全てを糧にできる度量を養うためにも、常に新しいモノ・コトにアンテナを張って生きています。